催眠で幼児退行した巫女アイドルが勃起チ○ポミルクを求めてフェラ奉仕していく・・・ 無料エロマンガ
エロマンガ みこち催眠えっち本〜○○退行編〜 のご紹介です。
<内容>
賽銭箱にエリトラを入れてくれた青年に感謝し、1つ願い事を聞くと申し出るミコチ。
催眠を溜めさせてほしいと言われ、『催眠なんか掛からない』と豪語するもあっさりかかる。
幼児退行によってミルクを欲しがるミコチに青年がチ○ポを差し出し!?
「(さっきは催眠なんかかからないって散々粋がってたから。ちょっとイジワルしちゃおうかな)」
イタズラ心で『オギャル(おぎゃあと泣くギャル?)』にしようと幼児退行催眠をかけていく青年。
「ふえ、ふえ、ふえ。ふえええええ!ふえええええっ!」
ミコチはいきなりベッドの上に転がり、ジタバタして泣いていくと
「ど、どうしたの?」
「おっぱい・・・」
不思議そうに尋ねる青年におっぱいが欲しいと指を咥えながらおねだりしていき・・・
「おなかが空いたんでちゅね。よしよし。仕方ない・・・ここからならミルク出せるよ」
青年はミコチの頭をヨシヨシし、ズボンを下ろしてギンギンの勃起チ○ポを差し出していきます。
「にぇっ!?」
初めて見るデカチンに驚き、呆然としていくミコチ。
おっぱいみたいに吸うように促され、たどたどしく肉棒を触っていくと
口の中へと咥え、ミルクを求めてチュパチュパとしゃぶっていき・・・
「(あのみこちが・・・一生懸命童貞チ○ポをしゃぶってる・・・!気持ちいい・・・っ)」
青年は憧れのミコチのフェラに背徳興奮を覚え、どんどん勃起させていきます。
暗示で練乳のように甘くておいしいものに変えられた搾り出しザーメンを飲んで歓喜し、
さらにおねだりしていくミコチの姿は見ものです!!
青年に催眠をかけられ、言われるがまま部屋を案内していくミコチ
幼児退行させられ、ミルクをおねだりしてチ○ポを差し出されていき・・・
の汚毒まで咥えて吸いつき、大量のザーメンを口に出されていきます
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