催眠アプリ開発の黒幕女教師が、今まで好き勝手にしてきた主人公を肉バイブ扱いしていく・・・ 無料エロマンガ
エロマンガ 催眠性活【城ヶ崎裕子編】 のご紹介です。
<内容>
「こんなに早くイっちゃうなんて…幻滅させないでよね、ご主人様♪」
女子生徒を肉オナホとして扱っていたところを女教師・城ヶ崎裕子に目撃され、慌てて洗脳装置で処置を施す三枝木。
完熟しきった大人の身体に興奮した三枝木は、裕子を押し倒して好き勝手に弄ぶが…?
「射精(だ)すぞッ!射精すぞッ!孕めッ!孕めッ!!」
いつものように裕子を好き勝手に犯し、激しく種付けピストンして中出ししようとしていく三枝木。
「もうお終いなの?」
今までされるがままだった裕子が急に起き上がり、淫猥な笑みを浮かべていくと
「ガッカリだなぁ~♥学校で女の子犯してる位だから、もっと愉しませてくれると思ったのに♥」
あっという間に形勢逆転し、三枝木を仰向けにして顔面騎乗で押し潰していき・・・
太ももで顔をホールドし、下品に腰を振りながらクンニさせていきます。
「うんま!!♥オチ○ポ♥うんま!!♥♥」
淫乱本性をさらけ出すように亀頭をベロベロ舐め回し、ヂュポヂュポと激しくバキュームフェラしていく裕子。
「オチ○ポから精子の匂い♥この匂い子宮ひびく♥おっ♥やっべ♥♥んぶぅん♥♥」
まるで三枝木の女版ともいえる下品な淫語を放ちながら大量のザーメンを搾り出していくと
残り汁を一滴残らず吸い取って飲み干し、ゲップしていき・・・
「(く・・・また暴走かよ・・・。こうなったらこの間みたに・・・。電源が入ってない!?)」
このままではマズいと感じた三枝木が催眠アプリで自己暴走モードをしようとするも、
催眠アプリが起動していないことに気づいていきます。
「お・・・ぁ・・・ッ。も・・・もう許して・・・助けてッ!」
「んふぅ♥ダ~メ♥♥10回や20回の射精で根を上げてちゃ♥」
催眠アプリ開発の黒幕として正体をあらわにし、今までメスを征服してきた三枝木を操り、
肉バイブ扱いしていく裕子の姿は見ものです!!
催眠アプリを使われ、三枝木に好き放題犯されていく裕子
イキそうになったところで本性をあらわにし、形勢逆転していき・・・
催眠アプリを使って肉バイブ扱いし、騎乗位で犯していきます
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