主人公の発情フェロモンで淫乱化した真面目委員長が淫乱誘惑し、チ○ポを貪っていく・・・ 無料エロマンガ
エロマンガ 媚薬くんのHな災難 1巻 第1話 のご紹介です。
<内容>
小さい頃からの特殊体質を持つ井原 マサムネ。
いろいろな動物、虫、鳥、そして人間が引き寄せられる。
原因不明で、どうしてそうなるのか、自分でもわからない。
特筆すべきは…体質が発生してる時、特に長くマサムネのそばに居た場合、
性的興奮が高まり性行為に及ぶようになる。
偶然真面目な委員長と二人きりになったときにフェロモンが発動。
委員長は身体の欲情が押さえきれず、マサムネを誘惑し始めていく・・・!
「うわっ!まずい・・・(やべぇー・・・完全にはじまったおれの特異体質・・・)」
急激な身体の鼓動と共に特異体質が発動したことを悟るマサムネ。
近くにいる委員長をすぐに離れさせようと声をかけるも
「(・・・あ・・・あれ・・・変・・・わたし・・・なんだか・・・)」
委員長は息をハァハァ切らしながらオナニーをし始めていき・・・
あまりの気持ちよさに次第に理性を失っていきます。
「・・・い・・・井原クン。・・・して・・・お願い・・・」
トロンとした表情で制服をはだけさせ、巨乳を見せて誘惑していく委員長。
勢いよく押し倒し、ズボン越しに膨らんだ股間をさすっていくと
困惑するマサムネをよそに、どんどん息を荒くし、舌でベロっと舐めていき・・・
亀頭を舐めながら股間を押しつけ、クンニの快楽にあえいでいきます。
「ここ・・・溢れて・・・きちゃった・・・」
ショーツを脱ぎ、スカートをめくって濡れたオマ○コを見せつけた委員長は
勃起チ○ポを掴んで騎乗位挿入していくと
獣のようにあえぎながら腰を動かし、濃厚なベロチューをしていき・・・
フェロモンで発情したほかの女子生徒も加わり、
ハーレム乱交していく委員長たちの姿も見ものです!!
マサムネのフェロモンに強制発情し、オナニーしていく委員長
膨らんだ股間を手でいじり、舌で舐めてどんどん淫乱になっていき・・・
濡れたオマ○コを見せつけ、騎乗位挿入していきます
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