催眠アプリに操られたフリをした巨乳妹が密かに好きな兄にツンデレ近親セックスしていく・・・ 無料エロマンガ

公開日:  最終更新日:2020/09/17

エロマンガ 催眠アプリで操って♥ のご紹介です。

 

<内容>

生意気な妹・理沙に貸したお金を返してもらえず手を焼く主人公。
そんな彼の元に一通のメールが届く。
『催眠アプリのお知らせ。好きなあの子に催眠をかけよう─』
半信半疑ながらそのアプリを使ってお金を返してもらうようにメールを送ると、
性格が変わったかのようにお金を差し出す妹。
「本当に催眠にかかっているのか!?」
しかし、催眠が解けるといつもの生意気な性格に戻る彼女に、
主人公は過激な“指示”をメールで送っていく・・・!

 

「(クソ・・・ッ。それならもう一回・・・!)」

『下着みせろ』と理沙に催眠メールを送っていく主人公。

「ん?メール?何これ!バカじゃないの!?こんなメール送ってきて・・・ッ!」

理沙は睨みつけながら怒声を浴びせていくも

「・・・あ・・・あれ?手が・・・勝手・・・に」

手をプルプルさせ、スカートの裾をまくり始めていき・・・

悲鳴を上げながらエッチな下着を見せてしまいます。

「(お・・・マジかよ・・・!!じゃあ次はー・・・ちょっと怖がらせてやる!)」

催眠アプリの力を確信し、素股を命令していく主人公。

「え・・・今度は足が・・・勝手に・・・ッ。なん・・・で・・・お兄ちゃん・・・に・・・っ」

理沙は嫌がりながらも兄の上にまたがり、濡れたオマ〇コに押し当てていくと

なんとそのまま挿入して処女喪失していき・・・

涙目になりながら兄に激怒していきます。

「え・・・何・・・っまた体が・・・ッ勝手・・・に・・・ッ。

お兄ちゃん・・・と・・・っセ・・・ックスしちゃってる・・・ぅ・・・っ」

困惑した声と表情で、ズチュプズチュプと騎乗位ピストンしていく理沙。

どんどん過激になっていく行為に兄は戸惑いながらスマホをチラっと見ていくと

「やめさせ・・・ない・・・っ。やっと・・・お兄ちゃん・・・とできた・・・のに・・・。

私・・・お兄ちゃんのこと・・・好き・・・」

理沙は本性をさらけ出し、巨乳を兄の顔に押しつけていき・・・

催眠アプリを利用してツンデレしながら兄と念願の近親セックスに溺れていく理沙の姿は見ものです!!

 

 

催眠アプリに操られたフリをしてスカートを上げていく理沙

催眠アプリ 操り ツンデレ妹

嫌がりながらも騎乗位挿入して処女喪失していき・・・

催眠アプリ 操り ツンデレ妹

どうにかしようとする兄に気づきいて本性をあらわにし、巨乳を押しつけて制止していきます

催眠アプリ 操り ツンデレ妹

 

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