催眠をかけられた美人爆乳女教師が、真面目な性格を利用され、性処理奴隷化していく・・・ 無料エロマンガ
エロマンガ 担任の先生を催眠で再教育してみた のご紹介です。
<内容>
キモ学生の浮竹は偶然図書室で発見した催眠術の本を使い、
美人な爆乳女教師・細木に試してみる。
催眠にかかり、欲求不満だと知った浮竹は、
真面目な性格を利用して性処理奴隷に仕立てあげてていく・・・!
「はあ、催眠術?とにかく気が済んだら教室に戻りなさい」
五円玉をヒモで吊るし、目の前に差し出す浮竹に
あきれながらイスに座っていく細木。
「ではこれをじっと見つめて」
浮竹はプラーンプラーンと振り子のように動かしていくと
細木の目はだんだんと虚ろになり、呆然としていき・・・
浮竹に爆乳を揉まれながら、セックスレスだということを打ち明けていきます。
「先生は生徒のことが大事ですか?」
「大事です」
「じゃあこれから生徒のために奉仕しますね」
「奉仕します」
浮竹に誘導催眠暗示をかけられていく細木。
指をパチンと鳴らされると共に正気を取り戻していくと
「もういいですか。早く教室に・・・・!!あなた!私で何考えていたんですか!?」
浮竹の膨らんだ股間に気づき、叱っていくも・・・
教育のためと言いながら勃起チ○ポを取り出し、チュパチュパとしゃぶっていきます。
細木はいやらしい表情で亀頭に吸いつき、大量のザーメンを搾り出して顔にかけられていくと
「これからは射精するときは言って下さい」
小言を言いながら当たり前のようにハンカチで顔を拭いて立ち去っていき・・・
浮竹を教育や指導の名の下に性処理奉仕し、肉便器に調教されていく細木の姿は見ものです!!
浮竹に催眠をかけられ、欲求不満を打ち明ける細木
勃起チ○ポを取り出し、『教育』という名目でフェラしていき・・・
ことあるごとに呼び出され、性処理奉仕していきます
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